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健康的な生活のためのガイドライン

基本情報

体脂肪率:19.7%
体脂肪量:11.6kg
除脂肪量:47.4kg
BMI:21.7(標準値:22.0)
標準体重:60.26kg(身長を165.5kgとしてBMIの標準値22.0から算出)
摂取カロリーの目安:1497 - 1797kcal
骨振動レベルは普通で骨美人度C(どういう基準かは知らないが、せっかく測ったのでとりあえず)

個人的なからだの特性について

健康状態のバロメータ

低血圧に関して

 低血圧である可能性があるので、下記のページを熟読すべし。

就寝および起床時間に関して

飲酒に関して

手足のむくみに関して

 長時間歩いたり、徹夜をしたりすると手足がむくみ、ひどい痛みを伴う。この原因と解決法を調べるべし。

考えられる原因

解決策

花粉症

 2002年に初めて花粉症の症状が出た。2003年にも症状が出たので、今年も同じ症状が出ることが予想される。今年はできるだけ花粉症に苦しまないよう事前に対策しておきたい。2004年度中には目だった症状は出なかったが、2005年の3月2日(水)の午後に全身の痒みを認知し、翌日の朝に鼻づまりによる花粉症の症状が本格的に出始めたことを確認した。油断して、対策を怠ってしまった。

 症状が出始めるのは12月の下旬ごろのようなので、それよりも前から対策しておく必要がある。

歯科

歯の健康についての覚書

関連リンク

歯磨きの功利計算

項目 数値 備考
一日の歯磨き回数 3  
一回の歯磨きにかける時間(分) 15分  
達成度(割合) 0.7  
死ぬまでに歯磨きをする時間(日数換算) 397.8614063日 平均寿命を79歳として(平均寿命の伸び率を考慮に入れて)
死ぬまでに歯磨きをする時間(年数換算) 1.09003125年  
平均的な歯磨きの回数 2.4回 花王調査( http://www.kao.co.jp/pyuora/gendai/index.html )
平均的な歯磨きの時間(分) 4.6分 花王調査( http://www.kao.co.jp/pyuora/gendai/index.html )
死ぬまでに歯磨きする平均時間(年数) 0.38203年 平均寿命を79歳として(平均寿命の伸び率を考慮に入れて)
死ぬまでに歯磨きする時間の平均値との差分 0.70800125年  
平均的な歯磨きしかしなかった場合に平均寿命までに入れ歯でいる確率調整年数(単位:確率年) 13.485年  
歯の欠損等によりものがおいしく食べられないことによる人生の質の低下(割合) -0.1 あくまで現在から見た主観的な基準
歯の欠損等による人生の質の低下(年数換算:確率調整年数×割合) 1.3485年  
歯磨きの功利計算の結果 歯磨きをした方が人生の質が向上 0.70800125年<1.3485年

病気などについての覚書

症状 期間
1月 花粉症の症状が、月初めから次第に常習化してくる。  
2月 5日から数日間インフルエンザ。第三週から四週にかけて、花粉症の症状が本格化。第四週に至って、微熱とともに鼻水に血液混入。花粉症か、風邪か分からず。  
3月    
4月 14日から鼻腔が痛み始める。  
5月    
6月 初旬あたりから日焼けに注意すること。  
7月    
8月    
9月 5日に喉の腫れ、6日には喉の腫れが悪化、扁桃腺が腫れ、鼻水が出る。  
10月    
11月 3日、4日と鼻水が出始め、5日から喉に痛みを感じ風邪を引いたこと自覚する。1週間ないし10日ほど風邪の症状が続き、それと平行してアレルギーに因るものと考えられる鼻水と目のかゆみが中旬から確認される。  
12月 下旬頃には花粉症の症状が出始めるが、微妙なものである。  

2005年病気等の履歴

症状 期間
1月    
2月    
3月 2日の午後から全身が痒くなると同時に鼻水が少し出始める。3日の朝は鼻が詰まっており、少し熱っぽかった。全身の痒みは花粉によるアレルギーの現れか。  
4月    
5月 13日ごろから18日ごろまで風邪。  
6月    
7月    
8月    
9月    
10月 20日にのどの腫れ。21日にのどの腫れが悪化。  
11月    
12月    

2006年病気等の履歴

症状 期間
1月 3日に熱と腹痛。前日の薄着と飲酒が一因と考えられる。20日に発熱、のどの痛み、鼻汁、腰痛。  
2月    
3月    
4月    
5月    
6月    
7月    
8月    
9月    
10月 22日(日)からのどの痛み。風邪薬を飲んで寝る。23日(月)の朝に病院へ行き薬をもらう。微熱。24日(火)、倦怠感、熱。25日(水)に症状がひどくなり、26日(木)はさらに悪化。 学会のバイトで寒い教室に長時間いたことと、大勢の人がいる場所に長時間いたことが風邪をひくきっかけになったような気がする。事情により24日(火)、25日(水)と外泊したことが症状の悪化につながったようだ。
11月    
12月    

2007年病気等の履歴

症状 期間
1月    
2月    
3月    
4月    
5月    
6月    
7月    
8月    
9月    
10月 13日(土)から18日(木)まで風邪。 父の見舞いで無理しすぎたのがいけなかったのかもしれない。
11月 26日(月)にからだのだるさを感じて体温を測るが36.2℃。27日(火)の夜中に目が覚めて、明け方には起き上がれないほどの状態。体温を測ると37.7℃。しばらく休んで、午後に実家の近くの病院に行き熱を測ったときには38.2℃で、インフルエンザの検査は陰性。風邪ということで薬を処方してもらう。薬を飲んでしばらく寝ると夜には熱はひいていた。 毎日ことあるごとに手洗いは欠かさず、30秒以上かけて指の一本一本、手首までしっかり行い、一日3回のイソジンによるうがいもほぼ欠かさず、口呼吸は避けるようにしているのだが、風邪のウィルスの潜伏期間から感染した日を逆算すると、金曜日、土曜日と人の集まる場所に行ったこと、その日はうがいを怠けたこと、また日曜日から月曜日にかけて極度のストレスを感じる出来事が立て続けに二件あったこと、月曜日から日曜日にかけて2時間しか寝ていないこと、栄養不足になりがちだったことなどがいけなかったのかもしれない。
12月    


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