ここでは、小説、解説書、専門書などいわゆる読み物を読んだ記録を残すことを専らの目的としている。語学のテキストや参考書による学習の履歴は文書類のページに残す予定である。
たいていの記録は、日記を書かずにいた期間を除けば日記に記録が残っている可能性が高い。それゆえトップページにあるgoogleのサイト内を検索を利用すれば、必要な情報が見つかるかもしれない。ただし私の怠け癖から、すべての読書履歴が日記に残っているわけではないので、その点は留意していただきたい。
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