健康的な生活のためのガイドライン
基本情報
体脂肪率:19.7%
体脂肪量:11.6kg
除脂肪量:47.4kg
BMI:21.7(標準値:22.0)
標準体重:60.26kg(身長を165.5kgとしてBMIの標準値22.0から算出)
摂取カロリーの目安:1497 - 1797kcal
骨振動レベルは普通で骨美人度C(どういう基準かは知らないが、せっかく測ったのでとりあえず)
個人的なからだの特性について
- 胃腸が弱く、とくにストレスの影響を非常に受けやすい
健康状態のバロメータ
- 食欲の増減に注意すべし(食欲というよりも食べられる量かなあ)
- 味覚の変化に気をつけるべし
低血圧に関して
低血圧である可能性があるので、下記のページを熟読すべし。
就寝および起床時間に関して
- 睡眠時間は十分にとるべし。経験則によれば睡眠不足は風邪の原因にもなるようだ。
- 腹式呼吸でリラックスするように心がけることでアルファー波が現れ、眠りやすい。
- 終身時間と起床時間を定めるべし。
飲酒に関して
- アルコール(エタノール)を分解するときにできる中間代謝物のアセトアルデヒドは発がん性物質。
- 飲酒と健康の関係について、調べるべし。
手足のむくみに関して
長時間歩いたり、徹夜をしたりすると手足がむくみ、ひどい痛みを伴う。この原因と解決法を調べるべし。
考えられる原因
解決策
- 足裏の痛みは、ふくらはぎから太ももに関してのマッサージが重要
- 足に合った靴を選ぶ
- 正しい歩き方を身につける
花粉症
2002年に初めて花粉症の症状が出た。2003年にも症状が出たので、今年も同じ症状が出ることが予想される。今年はできるだけ花粉症に苦しまないよう事前に対策しておきたい。2004年度中には目だった症状は出なかったが、2005年の3月2日(水)の午後に全身の痒みを認知し、翌日の朝に鼻づまりによる花粉症の症状が本格的に出始めたことを確認した。油断して、対策を怠ってしまった。
症状が出始めるのは12月の下旬ごろのようなので、それよりも前から対策しておく必要がある。
歯科
- 規則正しい食生活を心がけること。間食をすると再石灰化が追いつかず虫歯につながるため。
- 食後にキシリトール100パーセントのガムを噛む習慣を身につけること。なぜだかよく分からないが、いいらしい。
- 歯周病菌が糖尿病や心臓血管病などの全身疾患に影響を及ぼすらしいので、気をつけよう
- 歯磨き励行。フロッシングも怠けずやること。
歯磨きの功利計算
| 項目 |
数値 |
備考 |
| 一日の歯磨き回数 |
3 |
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| 一回の歯磨きにかける時間(分) |
15分 |
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| 達成度(割合) |
0.7 |
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| 死ぬまでに歯磨きをする時間(日数換算) |
397.8614063日 |
平均寿命を79歳として(平均寿命の伸び率を考慮に入れて) |
| 死ぬまでに歯磨きをする時間(年数換算) |
1.09003125年 |
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| 平均的な歯磨きの回数 |
2.4回 |
花王調査( http://www.kao.co.jp/pyuora/gendai/index.html ) |
| 平均的な歯磨きの時間(分) |
4.6分 |
花王調査( http://www.kao.co.jp/pyuora/gendai/index.html ) |
| 死ぬまでに歯磨きする平均時間(年数) |
0.38203年 |
平均寿命を79歳として(平均寿命の伸び率を考慮に入れて) |
| 死ぬまでに歯磨きする時間の平均値との差分 |
0.70800125年 |
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| 平均的な歯磨きしかしなかった場合に平均寿命までに入れ歯でいる確率調整年数(単位:確率年) |
13.485年 |
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| 歯の欠損等によりものがおいしく食べられないことによる人生の質の低下(割合) |
-0.1 |
あくまで現在から見た主観的な基準 |
| 歯の欠損等による人生の質の低下(年数換算:確率調整年数×割合) |
1.3485年 |
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| 歯磨きの功利計算の結果 |
歯磨きをした方が人生の質が向上 |
0.70800125年<1.3485年 |
病気などについての覚書
| 月 |
症状 |
期間 |
| 1月 |
花粉症の症状が、月初めから次第に常習化してくる。 |
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| 2月 |
5日から数日間インフルエンザ。第三週から四週にかけて、花粉症の症状が本格化。第四週に至って、微熱とともに鼻水に血液混入。花粉症か、風邪か分からず。 |
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| 3月 |
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| 4月 |
14日から鼻腔が痛み始める。 |
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| 5月 |
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| 6月 |
初旬あたりから日焼けに注意すること。 |
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| 7月 |
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| 8月 |
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| 9月 |
5日に喉の腫れ、6日には喉の腫れが悪化、扁桃腺が腫れ、鼻水が出る。 |
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| 10月 |
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| 11月 |
3日、4日と鼻水が出始め、5日から喉に痛みを感じ風邪を引いたこと自覚する。1週間ないし10日ほど風邪の症状が続き、それと平行してアレルギーに因るものと考えられる鼻水と目のかゆみが中旬から確認される。 |
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| 12月 |
下旬頃には花粉症の症状が出始めるが、微妙なものである。 |
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2005年病気等の履歴
| 月 |
症状 |
期間 |
| 1月 |
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| 2月 |
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| 3月 |
2日の午後から全身が痒くなると同時に鼻水が少し出始める。3日の朝は鼻が詰まっており、少し熱っぽかった。全身の痒みは花粉によるアレルギーの現れか。 |
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| 4月 |
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| 5月 |
13日ごろから18日ごろまで風邪。 |
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| 6月 |
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| 7月 |
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| 8月 |
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| 9月 |
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| 10月 |
20日にのどの腫れ。21日にのどの腫れが悪化。 |
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| 11月 |
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| 12月 |
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2006年病気等の履歴
| 月 |
症状 |
期間 |
| 1月 |
3日に熱と腹痛。前日の薄着と飲酒が一因と考えられる。20日に発熱、のどの痛み、鼻汁、腰痛。 |
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| 2月 |
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| 3月 |
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| 4月 |
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| 5月 |
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| 6月 |
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| 7月 |
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| 8月 |
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| 9月 |
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| 10月 |
22日(日)からのどの痛み。風邪薬を飲んで寝る。23日(月)の朝に病院へ行き薬をもらう。微熱。24日(火)、倦怠感、熱。25日(水)に症状がひどくなり、26日(木)はさらに悪化。 |
学会のバイトで寒い教室に長時間いたことと、大勢の人がいる場所に長時間いたことが風邪をひくきっかけになったような気がする。事情により24日(火)、25日(水)と外泊したことが症状の悪化につながったようだ。 |
| 11月 |
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| 12月 |
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2007年病気等の履歴
| 月 |
症状 |
期間 |
| 1月 |
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| 2月 |
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| 3月 |
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| 4月 |
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| 5月 |
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| 6月 |
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| 7月 |
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| 8月 |
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| 9月 |
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| 10月 |
13日(土)から18日(木)まで風邪。 |
父の見舞いで無理しすぎたのがいけなかったのかもしれない。 |
| 11月 |
26日(月)にからだのだるさを感じて体温を測るが36.2℃。27日(火)の夜中に目が覚めて、明け方には起き上がれないほどの状態。体温を測ると37.7℃。しばらく休んで、午後に実家の近くの病院に行き熱を測ったときには38.2℃で、インフルエンザの検査は陰性。風邪ということで薬を処方してもらう。薬を飲んでしばらく寝ると夜には熱はひいていた。 |
毎日ことあるごとに手洗いは欠かさず、30秒以上かけて指の一本一本、手首までしっかり行い、一日3回のイソジンによるうがいもほぼ欠かさず、口呼吸は避けるようにしているのだが、風邪のウィルスの潜伏期間から感染した日を逆算すると、金曜日、土曜日と人の集まる場所に行ったこと、その日はうがいを怠けたこと、また日曜日から月曜日にかけて極度のストレスを感じる出来事が立て続けに二件あったこと、月曜日から日曜日にかけて2時間しか寝ていないこと、栄養不足になりがちだったことなどがいけなかったのかもしれない。 |
| 12月 |
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