傍らに置いておきたい本

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とりあえずカテゴリーは適当につけてある。テーマごとに分けるべきか、学問分野ごとに分けるべきか、あるいは五十音順に分けるべきか、はたまたそれ以外の方法で分けるべきか。


選書基準

  • 外国語書籍に関しては、すぐれた翻訳が存在すること

リスト

  • ミル『自由論』
  • プラトン『メノン』
  • アリストテレス『ニコマコス倫理学』
  • カント『道徳形而上学の基礎づけ』
  • ラッセル『哲学入門』